【ドラジェネ】 援護について色々考える

   今のドラジェネはもはや 援護ゲー = ガイアゲー となっていますな。
   ガイアもってる数が勝敗にほぼ直結する形です。糞つまらんです。

   ただ、ないものをねだったり 妬んだりしても意味がなく 無い袖は振れない
   この事実を受け止め改善と対策を打たなくては、ガイアをもっていないうち
   としては生き残れませんの。

   ふと、最近よく見るのが援護剣士。
 
   これいる??
   援護魔法に任せたほうが絶対効率的。
   奥義中でないならいいけど、だいたい援護剣士の戦績載せてる人は
   奥義中前によくでる。それなら・・・

   生粋の剣士と援護魔法が前にでて、剣士でKP 魔法でKPに付随した
   援護がどう考えても効率的。援護剣士が低いATKで生粋剣士とおなじ
   スキル使いながら前にいる効果がわかりませんの。

   じゃー、援護剣士するなら奥義外と奥義中後衛スキルのみでいったい
   どれくらいでるかを追求すべきでは??


   という妄想のなかから生まれたのが、援護技能です。

   ・通常時に前衛スキルでKP(援護付き)と強援護
   ・奥義中に後衛スキルで強援護とKP(援護付き)

   これか!

   イメージは 
    KP100万 ~ (火力陣の邪魔しないで)   
    援護1億 ~ (相手によるが同格の援護戦想定)

   
   これを体現できれば援護剣士よりかなり有益なのではないか?

   また、援護剣士するならかなり手持ち幻獣を要求されるけども
   援護技能は援護できればほぼ可能。

   この敷居の差もデカイ。

   援護剣士できるだけのメンツ揃ってるならガイアもちもいるだろうし
   うちではムリゲーなので、可能な手持ちでいろいろ考えるですよ

   失敗してもその試行錯誤が面白いんだよね このゲーム♪
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